【農作業記録】2026年8月20日 の作業

天気情報

  • 最高気温: 28℃
  • 最低気温: 24.2℃
  • 湿度: 79%
  • 降水量: 0mm
  • 風速: 2.5m/s

計画

アプリのUpdateに伴いバグ発生で手打ち

草刈りを確実に進める、株元の手刈りも進める。収穫はししとうを中心に、出来れば畝立てを進めたい。ポンプがなく灌水ができないのがかなりの問題

実施した作業

作業
果樹、にんじん、キュウリ、ニラ等の株元手刈り
草刈り2

収穫
ナス10袋分 長ナス2袋分 キュウリ1袋分 ししとう7袋分

販売
08月20日の売上
集荷場名:いで湯っこ市場
16時03分 現在
エンサイ
@130 2 \260
きゅうり
@150 1 \150
ししとう
@120 1 \120
なす
@150 1 \150
なす
@170 6 \1,020
じゃがいも
@200 2 \400
合 計:\2,100

一言
ミニトマトが駄目な時期なんだが、放置しすぎているので週末強剪定やダメな実、葉を落としたい。

AI提案

秋冬野菜育苗施設の建設を完了させ、ハクサイ・キャベツ・ブロッコリーなどの播種を開始してください。播種適期を逃すと秋冬収穫に影響します。

次回の農薬散布予定日です。梅雨明け後は害虫(アブラムシ・ハダニ等)が増加しやすいため、計画的な防除を実施してください。

キュウリの株更新・秋作準備(キュウリは夏の盛りに株が疲弊するため、摘心・整枝または苗の更新を検討し、秋採り体制を整える)

枝豆・蔓なりインゲンの発芽確認と間引き。播種から約2週間で本葉が展開するため、生育不良株を除去し株間を整える。

白ナスの着果確認と追肥(窒素・カリ中心)を実施。肥大促進のため不要な側枝の摘除も合わせて行う。

新規開拓地の耕起・土壌改良(堆肥・石灰投入)を実施し、秋作の定植準備を進める

キュウリの整枝・誘引および老化株の更新検討:夏の高温で草勢が落ちやすいため、脇芽管理と必要に応じた二期作の準備

秋ジャガイモ(デジマ)の植え付け。秋ジャガイモの適期は8月下旬〜9月上旬のため、2kg程度の種芋を早急に入手して植え付ける。

写真


※こちらの記事は自作の農作業記録アプリから自動投稿しています。

タイトルとURLをコピーしました