【農作業記録】2026年8月25日 の作業

天気情報

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計画

本日の計画。まあ引き続きの作業です。水やり、草刈り、収穫で、育苗が始まってますので育苗、それから定植先の開墾です。できれば畝一本ぐらいは立てて帰りたいですね。育苗の方はどうだろう。ブロッコリーは順調に発芽してますけども、茎レタス、ね、希少作物の茎レタスやってますが、ちょっとまだ芽が出てませんね。秋冬に関しては大根、ブロッコリーを中心にやっていきたくて、えっと、ニンニクがそろそろ仕入れの時期になるようで、品種とかね、ちょっとこだわりがないというか、販売するときってニンニクとして売る、ホワイト六片作ろうかなと思ったんですけど、仕入れが高すぎて、じゃあ今度売り上げに転嫁できるのかなというとかなり疑問なので、品種、特に、なんていうか、こだわらずでやろうかなというのが今の所感になってます。はい、まあやりながらやりながらなんで、はい、やってみますって感じですね。はい、仕入れをしなければいけませんって話です。はい、以上、頑張っていきます。

実施した作業

作業
水やり、草刈り、枝豆欠株部分追加播種、整地少々

収穫
長ナス15本、ナス4本、キュウリ少々、にんじん2本、オクラ少々、空芯菜5袋分

販売
08月25日の売上
集荷場名:いで湯っこ市場
16時00分 現在
エンサイ
@130 4 \520
なす
@150 5 \750
なす
@170 2 \340
にんにく
@230 4 \920
合 計:\2,530

一言
1日あたりの販売物量について、今後増産を前提にしているため、販売ルートの強化が重要な問題。JAさんのサポートを受けたい。
秋冬の準備が思うようには進んでいないのが問題。毎度のことだが畝立てが間に合わない。管理機の到着が待ち遠しい

AI提案

キュウリの勢い回復または株の更新を検討。追肥・摘葉で回復を図るか、秋キュウリの播種・定植タイミングを判断する。

秋冬作向けの畝立て作業を完了させてください。育苗中の苗の定植時期(9月上旬)に間に合うよう、堆肥・元肥の施用も同時に行ってください。

写真


※こちらの記事は自作の農作業記録アプリから自動投稿しています。

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