【農作業記録】2026年9月1日 の作業

天気情報

  • 最高気温: 27.4℃
  • 最低気温: 24℃
  • 湿度: 78%
  • 降水量: 1.5mm
  • 風速: 3.9m/s

計画

本日の計画。本日は引き続き、えっと、畝立て、あと、ちょっと枝豆とか、あと、不織菜とかの鱗翅目幼虫害と、ちょっと、まあそこまで買い目過ぎに気になってるんじゃないんですけど、ちょっと気になるので、えっと、全体に農薬の散布をしようかなと思ってます。はい、引き続き畝立てと草刈り。あとそうだな、育苗も追加で、あの、量的にかなり余るぐらい苗は作りたいんで、育苗もちょっと時間を見つけてやっていきたいですね。気温がずっと落ち着いてますので、トマトの着果が復活してる気がします。ただ、まあ今着果しても収穫10月からトマトとかになるので、ミニトマトは来年は縮小かな。全然なんかうまくいった感覚ないです。来年は調子つつ、ちょっとまあやり方を変えて、ちょっとミニトマトもね、極めると多分いい作物だと思うんですけど、ちょっと研究していきたいなっていうところですね。はい、今日も頑張っていきます。

実施した作業

作業
整地畝立て10mほど、草刈り、大根播種

収穫
ナス少々

販売
09月01日の売上
集荷場名:いで湯っこ市場
13時00分 現在
なす
@150 1 \150
なす
@170 2 \340
じゃがいも
@200 1 \200
にんにく
@230 5 \1,150
合 計:\1,840

一言
ナスの勢いがない。施肥はしているし水も十分入ってると思うけど、気温はずっと意味不明だしそういうことなのかなあと見ている他ないというところ。
茎ブロッコリーは育苗順調だが茎レタスがかなり微妙な状況になっているので、茎ブロッコリーを増やしたり白菜をまいたりなど苗も増やしたいところ。
9月いっぱい暑い想定で動いていたので天候に振り回されていますねえ。

AI提案

ニラの追肥と刈り取り管理:株分け後の新株が十分に生育した頃、刈り取りと同時に追肥(窒素系肥料)を行い、次の萌芽を促してください。

来年のスモモ害虫対策の計画実施:今年虫に先を越された反省から、落葉後に幹周辺の粗皮削りと殺虫剤散布、来春の袋掛け資材準備を行う

秋作の準備・耕うん:ナス・キュウリなど夏野菜の終了に合わせて圃場を整備し、秋冬野菜(ダイコン・ハクサイなど)の播種・定植に向けた土づくりを開始すること。

梨(豊水)の収穫時期(品種特性により8月下旬〜9月上旬)

秋作の準備として、圃場の土壌改良(堆肥・石灰施用)と耕耘を実施。秋トマト・ブロッコリー等の定植適期に備える

ニラの収穫後追肥(刈り取り後の施肥):収穫のたびに株が消耗するため、収穫後に速効性肥料を補給して株の再生力を維持する

出荷量回復に向けた収穫計画を見直してください。出荷停止期間中の作物の熟度・品質を確認し、出荷再開のタイミングを判断してください。

埋め立て箇所の地盤確認と整地:埋め立て作業後、雨季を経た地盤の沈下・不陸を確認し、必要に応じて補土・整地を行ってください。

台風シーズン前に排水システムの点検と溝の清掃・補修

巨峰の収穫開始(糖度確認後)

写真


※こちらの記事は自作の農作業記録アプリから自動投稿しています。

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