高知県は「いの町」にある「にこ渕」が美しすぎた

こんにちは。

行ったことのない場所、見たことのない景色をこよなく愛するはにまです。

2022年の1月〜2月にかけて、移動しながらのワーケーションにて、紀伊半島から四国一周をしてまいりました。

たくさんの場所を回ったのですが、中でも一番と言っていいほど印象に残ったにこ渕をご紹介します。

いの町公式サイト

にこ淵 | 高知県いの町観光ガイド

多くの人を魅了する、
見るたびに変化する幻想的な「青」

にこ淵は仁淀川の支流にあたる「枝川川」にあります。
近年「仁淀ブルー」という言葉が広がるとともに、美しく幻想的なブルーが見られる場所として四国を代表する観光スポットになりました。太陽の光が注ぐ時間や季節による光の角度によって変化する幻想的な青の世界を見ることができます。1年を通して同じ青は見られないと言われるほど、様々な青を見ることができます。

いの町公式サイト

とのことで、そもそも仁淀川が延々と美しいのですが、沈下橋などを横目にかなり上流まで進むとそこにとんでもない青。
透明度はもちろん、仁淀ブルーの上流の淵なのですごく青いです。

仁淀ブルー自体なぜこんなに青いのか、、、ととても気になりますがそれは別のお話。

仁淀川沿いに車を走らせると手前に駐車場があり、ちょっと急な階段をくだると到着します。
とてもきれいなので高知県にお立ち寄りの際はとてもおすすめできるスポットです。

残念ながら自分で撮った写真はスマホの機種変でどこかへ行ってしまっていましたので今回はこのへんで。。

地名ステッカー「にこ淵」ブラック 長方形 縦19 x 横64 mm
地名ステッカー「にこ淵」です。 スマートフォンに貼るならこちらのサイズがおすすめです。 iPhone10以降、最近のGalaxyシリーズ、Xperiaシリーズに最適です。 その他タブレットやノート型PC背面、キャンプ道具やその他小物に貼るのにも向いています。 キャラクターは吉川ケイタ氏作のトリマキが旅支度をしている様子...
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